【機能】文字でのメッセージ
1 対 1 で会話する
Windows Live メッセンジャーでは、一人もしくは複数の相手に対してリアルタイムに文字でのメッセージを送り、チャットをすることができます。
- メールとは一味違うリアルタイムでの文字のやりとり
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Windows Live メッセンジャーのもっとも基本的機能となるのが、文字のやりとりです。この文字のやりとりはメールと違って、送信すると同時に相手にメッセージが届くのが特徴です。
- 会話は、文字を入力して [Enter] キーを押すだけ
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文字によるメッセージの送信はいたって簡単。話したい相手をメインウィンドウから選びダブルクリックすると、会話ウィンドウが開きます。会話ウィンドウの下の欄に文字を入力し、キーボードの [Enter] キーを押すだけで、上の欄にその文字が表示されると同時に、相手にも表示されます。

※会話したい相手の名前をダブルクリックすると、会話ウィンドウが立ち上がります。

※1 回で送信できるのは半角で 400 文字、全角で 200 文字です。それ以上の文字を送る場合は、複数回に分けて送信してください。
※メッセージを書いている時点で、相手の画面に「メッセージを入力しています」と表示されるのも Windows Live メッセンジャーの特徴です。相手がいつ書き込みをしているかが送信する前からわかるので、タイミングがチグハグになりがちなチャットをスムーズに行うことができます。
- フォントや文字の色を変更する
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会話ウィンドウ右下にある [>>] ボタンをクリックして表示される [フォントの変更] ダイアログで設定すると、変更が反映されます。

※フォントの色だけでなく、フォントの種類、スタイル、サイズ、飾りも変更することができます。
- 絵文字の種類は無限!
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通常の半角、全角の文字のほかに、さまざまな絵文字も利用できます。最初からセットされている絵文字のほかに、メッセンジャーサイトから無料でダウンロードしたり、オリジナルの絵文字を追加することもできるので、好きな絵文字をどんどん設定してください。

システム要件 : Windows Vista SP2 以上- ダウンロード手順はこちら
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